舞台となる“遺跡船”は常に移動しているため、東西南北が一定ではありません。 そのため、“遺跡船”では時計に見立てて、“○○時”の方向といった形で方角が示されます。 画面右上に表示されている“コンパス”の数字もそれに合わせて、“遺跡船”の船首が「12時」、右舷が「3時」、船尾が「6時」、左舷「9時」を常に示してるので、どの方角に向かっているのかが確認出来るのです。
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