バンダイネットワークス株式会社のプレスリリース
多人数参加型インターネット対戦カードゲーム『Legend of Vandia(レジェンド オブ ヴァンディア)』11月27日よりスタート
〜インターネットWebブラウザで楽しめる本格的カードゲーム第3弾!〜
バンダイネットワークス株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:大下聡 以下、バンダイネットワークス)は、インターネットWebブラウザのみで楽しめる、超本格カードゲーム第3弾として、多人数参加型インターネット対戦カードゲーム『Legend of Vandia (レジェンド オブ ヴァンディア)』を11月27日から開始します。
『レジェンド オブ ヴァンディア』の詳細は以下となります。

■タイトル名:『Legend of Vandia (レジェンド オブ ヴァンディア)』
■ジャンル:多人数参加型インターネット対戦カードゲーム
■URL:tp://www.lalabit.com/game/
■特徴:
○専用ソフト不要で、インターネットWebブラウザのみでプレイ可能。
○セミリアルタイムシステムを採用し、ゲームに接続していないときでもゲームは自動的に進行していきます。
○キャラクター・アイテム等を含め、最大1,000種類以上のカードバリエーションを提供予定。
○ゲームは他のプレイヤーとの戦闘を楽しむだけではなく、アイテムやお金の発掘、錬成、召喚等の、さまざまな要素を楽しみながら、ゲーム世界の冒険をする事ができます。
○1人でプレイが可能。また、他ユーザーと最大20名までのチームを組んで、チーム同士での対抗戦もできます。
■料金:初回登録時は、20日間無料でプレイが可能です。
その後
30日間:600円 (税込み)
95日間:1800円 (税込み)
200日間:3600円 (税込み)
■支払い方法:クレジットカードまたはWebMoney(※)
(※)WebMoneyは、株式会社ウェブマネーが発行するインターネット用プリペイド型電子マネーです。全国主要コンビニエンスストアや有名PCショップ、ゲームショップ合計約30,000店以上で気軽に購入でき、現在月間約50万人のユーザーに利用されています。
■公開予定日:2003年11月27日(木)PM予定
■『レジェンド オブ ヴァンディア』の世界観と全体シナリオコンセプトについて
未開の秘境を探索し、様々な遺物を発掘しながら伝説の黄金郷や神秘の都を探し求めていくという「秘境探検」のイメージを『レジェンド オブ ヴァンディア』の世界観と全体シナリオの軸に据えています。 これにより、“アイテムを発掘し、カードをコレクションしていく”という本カードゲームの根幹的な魅力を引き出しつつ、戦闘が主となっている他のオンラインゲームには無い、独自の楽しみを提供していきます。
■『レジェンド オブ ヴァンディア』の遊び方
ゲーム内で入手したカード9枚を組み合わせてパーティ(カードの組み合わせ)を組みMAP上の移動ルートを設定します。ゲームは、ユーザーが接続していない間も、移動ルートの設定に従い自動的に進行していきます。移動中、パーティ構成によって、アイテムやお金を発掘したり、他のプレイヤーと戦闘したりしながら、コレクションを楽しんだり、その世界の謎を解き明かしたり、またランキングを楽しんだりするなど、プレイヤーによってさまざまな楽しみ方が可能となっています。
カードは毎日支給されるゲーム内専用ゴールドで買いたしていくことができるので、所有するカードの中から冒険の目的、対戦相手に合わせ、好きなカードで自分なりのパーティを組むことが可能です。
1人でプレイすることもできますし、20名までのチームを組んで、チーム同士で強さを競うこともできます。チーム戦で勝利すると、特別なアイテム等が入手できる場合もあります。

LV・マップ画面

LV・パーティ編成画面
■バンダイネットワークスのインターネット対戦カードゲームについて
バンダイネットワークスでは、1999年に失われたゲノムの財宝をめぐる戦いを舞台とした『The Treasure of GENUM(トレジャー オブ ゲノム)』、2000年に新世紀を舞台とした『Mystic Grapple(ミスティックグラップル)』のサービスの提供を開始しています。どちらもバーチャルカードをコレクションし、カードバトルを行う“本格的なインターネット対戦カードゲーム”です。『レジェンド オブ ヴァンディア』は、このインターネット対戦カードゲームの第3弾となります。
※記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
『レジェンド オブ ヴァンディア』の詳細は以下となります。

■タイトル名:『Legend of Vandia (レジェンド オブ ヴァンディア)』
■ジャンル:多人数参加型インターネット対戦カードゲーム
■URL:tp://www.lalabit.com/game/
■特徴:
○専用ソフト不要で、インターネットWebブラウザのみでプレイ可能。
○セミリアルタイムシステムを採用し、ゲームに接続していないときでもゲームは自動的に進行していきます。
○キャラクター・アイテム等を含め、最大1,000種類以上のカードバリエーションを提供予定。
○ゲームは他のプレイヤーとの戦闘を楽しむだけではなく、アイテムやお金の発掘、錬成、召喚等の、さまざまな要素を楽しみながら、ゲーム世界の冒険をする事ができます。
○1人でプレイが可能。また、他ユーザーと最大20名までのチームを組んで、チーム同士での対抗戦もできます。
■料金:初回登録時は、20日間無料でプレイが可能です。
その後
30日間:600円 (税込み)
95日間:1800円 (税込み)
200日間:3600円 (税込み)
■支払い方法:クレジットカードまたはWebMoney(※)
(※)WebMoneyは、株式会社ウェブマネーが発行するインターネット用プリペイド型電子マネーです。全国主要コンビニエンスストアや有名PCショップ、ゲームショップ合計約30,000店以上で気軽に購入でき、現在月間約50万人のユーザーに利用されています。
■公開予定日:2003年11月27日(木)PM予定
■『レジェンド オブ ヴァンディア』の世界観と全体シナリオコンセプトについて
未開の秘境を探索し、様々な遺物を発掘しながら伝説の黄金郷や神秘の都を探し求めていくという「秘境探検」のイメージを『レジェンド オブ ヴァンディア』の世界観と全体シナリオの軸に据えています。 これにより、“アイテムを発掘し、カードをコレクションしていく”という本カードゲームの根幹的な魅力を引き出しつつ、戦闘が主となっている他のオンラインゲームには無い、独自の楽しみを提供していきます。
■『レジェンド オブ ヴァンディア』の遊び方
ゲーム内で入手したカード9枚を組み合わせてパーティ(カードの組み合わせ)を組みMAP上の移動ルートを設定します。ゲームは、ユーザーが接続していない間も、移動ルートの設定に従い自動的に進行していきます。移動中、パーティ構成によって、アイテムやお金を発掘したり、他のプレイヤーと戦闘したりしながら、コレクションを楽しんだり、その世界の謎を解き明かしたり、またランキングを楽しんだりするなど、プレイヤーによってさまざまな楽しみ方が可能となっています。
カードは毎日支給されるゲーム内専用ゴールドで買いたしていくことができるので、所有するカードの中から冒険の目的、対戦相手に合わせ、好きなカードで自分なりのパーティを組むことが可能です。
1人でプレイすることもできますし、20名までのチームを組んで、チーム同士で強さを競うこともできます。チーム戦で勝利すると、特別なアイテム等が入手できる場合もあります。

LV・マップ画面

LV・パーティ編成画面
■バンダイネットワークスのインターネット対戦カードゲームについて
バンダイネットワークスでは、1999年に失われたゲノムの財宝をめぐる戦いを舞台とした『The Treasure of GENUM(トレジャー オブ ゲノム)』、2000年に新世紀を舞台とした『Mystic Grapple(ミスティックグラップル)』のサービスの提供を開始しています。どちらもバーチャルカードをコレクションし、カードバトルを行う“本格的なインターネット対戦カードゲーム”です。『レジェンド オブ ヴァンディア』は、このインターネット対戦カードゲームの第3弾となります。
※記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
(C)BANDAI CO.,LTD.1999
(C)BANDAI NETWORKS CO.,LTD.2003
(C)BANDAI NETWORKS CO.,LTD.2003






