バンダイネットワークス株式会社のプレスリリース
バンダイアメリカとバンダイネットワークス、共同でAT&T Wireless社(米国)の「mMode」サービス向けにモバイルコンテンツを提供
株式会社バンダイの米国販売拠点であるBANDAI AMERICA Inc. (アメリカ、カリフォルニア州、代表者:辻雅明 以下、バンダイアメリカ)とバンダイネットワークス株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:大下聡 以下、バンダイネットワークス)は、現地時間の2003年8月3日より、アメリカの移動体通信事業者であるAT&T Wireless社(アメリカ、ワシントン州、CEO:John D.Zeglis 以下、AT&Tワイヤレス)の「mMode」サービス向けに、共同で公式コンテンツとしてJava™ゲーム4タイトル「G-Fighter Air Battle」、「SD Gundam Battle」、「Airstrip Landing」、「Climber Panic」の提供を開始したことをお知らします。
AT&Tワイヤレスは、2002年4月16日より米国において携帯電話向けインターネット接続サービス「mMode」を提供しています。サービスは「connect(接続)」、「entertain(娯楽)」、「manage(管理)」の3種類に分類されています。“connect”ではインスタントメッセージやEメールなどのサービス、“entertain”ではゲームやスポーツの結果情報などのサービス、“manage”ではパーソナライズできるカレンダーや電話番号検索などのサービスが展開されています。
バンダイアメリカとバンダイネットワークスの2社の役割は以下となります。
バンダイアメリカ:コンテンツ提供事業者。
バンダイネットワークス:コンテンツの企画および開発。
両社は今後も日本でのモバイルコンテンツ開発、提供のノウハウを活かしながら、米国のユーザーに楽しんでいただけるモバイルコンテンツの提供を拡充して参ります。
■サービスの概要
「G-Fighter Air Battle」($5.99/1ダウンロード)
機動戦士ガンダムのシューティングゲーム。G-Fighterで迫り来る敵を倒して進もう。
「SD Gundam Battle」($5.99/1ダウンロード)
SDガンダムの対戦バトルゲーム。敵とランクを選択できます。
「Airstrip Landing」($4.99/1ダウンロード)
飛行機を着陸させるゲーム。燃料と傾度に注意して着陸を目指すゲームです。
「Climber Panic」($4.99/1ダウンロード)
サルが八やハンマー等の障害物を避けながら、上を目指すゲーム。バナナでスタミナを回復、バナナを投げて障害物を避けることもできます。
■対応機種:515HDM (NEC製/Doja™仕様)
■AT&Tワイヤレスについて
北米エリアを中心にワイヤレス事業を展開している米国第2位の携帯電話事業者。2003年3月末現在の契約者数は2,110万人。株式会社NTTドコモが16%出資しています。2002年4月より携帯電話を使ったインターネットサービス「mMode」を米国で開始しています。
■BANDAI Americaについて
バンダイの米国拠点として、1978年に設立。パワーレンジャー、デジモン、機動戦士ガンダムなどのキャラクター商品を展開し、男児キャラクター玩具分野では米国でトップ3の実績をあげています。今後は女児キャラクターや、玩具以外の分野での展開も積極的に行っていきます。
■バンダイネットワークスについて
2000年9月に株式会社バンダイから分社。資本金5億86百万円、代表取締役社長 大下聡。人気のキャラクターの版権を取得し消費者に受け入れられるように商品化するキャラクターマーチャンダイジングを得意とするバンダイの強さを武器に、独自のサーバ運用のノウハウや優れた企画 力・発想力、それにパートナー企業との連携を存分に活かして、モバイルコンテンツ事業やWebコンテンツ事業を広く手がけています。バンダイネットワークスが提供している携帯電話向けコンテンツの有料加入者(国内)は、400万人に達しています。
※Dojaは株式会社NTTドコモの商標です。
※JavaおよびJavaに関する商標は、米国およびその他の国における米国Sun Microsystems, Inc.の商標または登録商標です。
※その他、文中に記載されている会社名、商品名は各社の商標または登録商標です。
AT&Tワイヤレスは、2002年4月16日より米国において携帯電話向けインターネット接続サービス「mMode」を提供しています。サービスは「connect(接続)」、「entertain(娯楽)」、「manage(管理)」の3種類に分類されています。“connect”ではインスタントメッセージやEメールなどのサービス、“entertain”ではゲームやスポーツの結果情報などのサービス、“manage”ではパーソナライズできるカレンダーや電話番号検索などのサービスが展開されています。
バンダイアメリカとバンダイネットワークスの2社の役割は以下となります。
バンダイアメリカ:コンテンツ提供事業者。
バンダイネットワークス:コンテンツの企画および開発。
両社は今後も日本でのモバイルコンテンツ開発、提供のノウハウを活かしながら、米国のユーザーに楽しんでいただけるモバイルコンテンツの提供を拡充して参ります。
■サービスの概要
「G-Fighter Air Battle」($5.99/1ダウンロード)
機動戦士ガンダムのシューティングゲーム。G-Fighterで迫り来る敵を倒して進もう。
「SD Gundam Battle」($5.99/1ダウンロード)
SDガンダムの対戦バトルゲーム。敵とランクを選択できます。
「Airstrip Landing」($4.99/1ダウンロード)
飛行機を着陸させるゲーム。燃料と傾度に注意して着陸を目指すゲームです。
「Climber Panic」($4.99/1ダウンロード)
サルが八やハンマー等の障害物を避けながら、上を目指すゲーム。バナナでスタミナを回復、バナナを投げて障害物を避けることもできます。
![]() G-FIGHTER Air Battle | ![]() SD Gundam Battle | (C)創通エージェンシー・サンライズ (C)BANDAI NETWORKS・MSF |
![]() Airstrip Landing | ![]() Climber Panic | (C)BANDAI NETWORKS・MSF |
■対応機種:515HDM (NEC製/Doja™仕様)
■AT&Tワイヤレスについて
北米エリアを中心にワイヤレス事業を展開している米国第2位の携帯電話事業者。2003年3月末現在の契約者数は2,110万人。株式会社NTTドコモが16%出資しています。2002年4月より携帯電話を使ったインターネットサービス「mMode」を米国で開始しています。
■BANDAI Americaについて
バンダイの米国拠点として、1978年に設立。パワーレンジャー、デジモン、機動戦士ガンダムなどのキャラクター商品を展開し、男児キャラクター玩具分野では米国でトップ3の実績をあげています。今後は女児キャラクターや、玩具以外の分野での展開も積極的に行っていきます。
■バンダイネットワークスについて
2000年9月に株式会社バンダイから分社。資本金5億86百万円、代表取締役社長 大下聡。人気のキャラクターの版権を取得し消費者に受け入れられるように商品化するキャラクターマーチャンダイジングを得意とするバンダイの強さを武器に、独自のサーバ運用のノウハウや優れた企画 力・発想力、それにパートナー企業との連携を存分に活かして、モバイルコンテンツ事業やWebコンテンツ事業を広く手がけています。バンダイネットワークスが提供している携帯電話向けコンテンツの有料加入者(国内)は、400万人に達しています。
※Dojaは株式会社NTTドコモの商標です。
※JavaおよびJavaに関する商標は、米国およびその他の国における米国Sun Microsystems, Inc.の商標または登録商標です。
※その他、文中に記載されている会社名、商品名は各社の商標または登録商標です。










