バンダイネットワークス株式会社のプレスリリース
角川デジックスとバンダイネットワークス、NTTドコモ「iモード」向け電子書籍総合コンテンツ『文庫読み放題』8月18日よりサービス開始
バンダイネットワークス株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:大下聡 以下、バンダイネットワークス)と株式会社角川デジックス(東京都千代田区、代表取締役社長:土屋良彦 以下、角川デジックス)は、株式会社NTTドコモの「iモード」サービス向けに、いつでも、どこでも携帯電話で文庫を楽しむことができる電子書籍配信サービス『文庫読み放題』(月額300円/税別)を共同で開発し、8月18日よりサービススタートいたします。人気作家のオリジナル連載をはじめ角川書店の文庫作品を読み放題でお届けします。
『文庫読み放題』は、日常生活の中で常に肌身離さず持ち歩いている“携帯電話”を使い、ちょっとした空き時間や移動中に“読書”ができるという、「いつでも、どこでも読書」をコンセプトに新しいスタイルの読書を提案します。
現在、日本の出版物の中で小説やエッセイ・詩などを含む文芸の中で、20代を中心とした若者世代に人気があるジャンルは「ミステリー」です。その中でも特に「ホラーミステリー」が人気のあるカテゴリと言われています。今回、角川ホラー文庫をはじめとしたバラエティに富んだ文庫作品を数多く揃え、ユーザーが飽きることなくいつまでも楽しんでいただけるコンテンツを提供することが可能となりました。
■「文庫読み放題」の特長
1)オリジナル連載小説: 連載小説を毎日配信!
人気作家による書き下ろしを含む連載小説を毎日配信します。
(待受中の“読み放題アプリ”の「自動更新設定」で連載小説を自動的に取得することも可能)
途中入会しても「前回までのあらすじ」「始めから読む」機能があり安心です。
<初回連載作品>
小川勝己:「オーヴァー・ザ・レインボウ受胎携帯誤解他意」(推理小説)
木村公一:「プロ野球裏方列伝」(ノンフィクション)
伊島りすと:「戦争ボーイ」(推理小説)
<次回連載予定作品>
池永陽:「となりの用心棒」(文芸小説)
大槻ケンヂ:「グミ・チョコレート・パイン パイン編」(恋愛小説)
2)マイブック・コンシェルジュ:検索機能が充実、自分の読みたい本を簡単に検索可能
「感動したい」「ほのぼのしたい」「笑いたい」など『気分で探す』検索機能はもちろん、『長さで探す』『作家で探す』『占いで探す』など、自分の読みたい本を色々な方法で容易に検索できます。また、自分の読んだ本を感想文付きで登録すると、自分と近い趣味の人がピックアップされ、その人のお気に入りリストも見ることもできます。
3)立ち読みコーナー:無料で試し読みができる!
入会前の方も「立ち読み」感覚で一部のコンテンツを試し読みすることができます。立ち読み冊数に制限はありません。
また「立ち読み」以外にも、作家のインタビューなどが掲載される特集コーナーやキャンペーンコーナー、作家や本の紹介なども入会前に見ることができます。
4)グリーティングコーナー:名作Flash™アニメで送るグリーティングカード
Flash™を使用した動きのあるアニメーションで名作の雰囲気や感動をそのままに、新しい形のメッセージとしてお友達に送ることができます。
5)みんなの広場:充実の読者参加コーナー
携帯電話コンテンツならではの手軽さで読者からのメッセージを募集します。『感想文機能』『リクエストコーナー』『ファンレター機能』など、ユーザーの要望に合わせてコンテンツが日々成長していきます。
4)KADOKAWA情報局:角川書店発行の新刊紹介、読者プレゼント、季節キャンペーン情報など便利で楽しい情報が満載
角川書店の新刊発売スケジュールはもちろん、情報雑誌の見出しをチェックしたり、映画やグルメ等ピックアップしたお勧めエンタメ情報も見ることができます。
■「文庫読み放題」の便利機能
便利機能その1:専用Java™アプリ「縦読み機能」
専用Java™アプリをダウンロードすれば、『縦読み機能』で縦書き文庫のように縦読みを楽しむことができます。もちろん横書きに変更もできます。また、電波の届かないところでも作品を楽しむことができます。
便利機能その2:しおり機能
読んでいる作品にしおりを挟むことができます。途中から読みたくなってもしおりが簡単に呼び出せます。しおりは好きな場所に3つ挟むことができます。
読み出し選択はしおり以外にも、「つづきから」「最初から」「目次から」と、読みたい部分を自由に選択することができます。
便利機能その3:早送り、巻き戻し、オートページめくり機能
ページめくりもワンタッチで簡単にできます。オートページめくり機能では、両手がふさがっていても携帯電話を置いたまま、触れることなく自動でページめくりができる便利な機能です。
便利機能その4:ルビON/OFF機能
ワンタッチで簡単にルビをふることができます。
ルビ以外にも、読書アプリ初の「注釈対応」や画像表示機能も搭載し、作品そのままのイメージを壊すことなく携帯で楽しむことに成功しました。
便利機能その5:バックナンバー機能
「バックナンバー」機能があるので、もし連載途中に入会しても前回まで配信された内容を読むことができます。(作品の第1回目から読むことができる「最初から読む」機能もあります。)
■コンテンツナビゲーション
メニューリスト → TV/ラジオ/雑誌 → 雑誌 → 『文庫読み放題』
※「iモード」および「iアプリ/アイアプリ」はNTTドコモの商標または登録商標です。
※「Macromedia」「Macromedia Flash」は Macromedia, Inc. の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
※コンテンツ利用料の他にパケット通信料が別途かかります。
※記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
『文庫読み放題』は、日常生活の中で常に肌身離さず持ち歩いている“携帯電話”を使い、ちょっとした空き時間や移動中に“読書”ができるという、「いつでも、どこでも読書」をコンセプトに新しいスタイルの読書を提案します。
現在、日本の出版物の中で小説やエッセイ・詩などを含む文芸の中で、20代を中心とした若者世代に人気があるジャンルは「ミステリー」です。その中でも特に「ホラーミステリー」が人気のあるカテゴリと言われています。今回、角川ホラー文庫をはじめとしたバラエティに富んだ文庫作品を数多く揃え、ユーザーが飽きることなくいつまでも楽しんでいただけるコンテンツを提供することが可能となりました。
■「文庫読み放題」の特長
1)オリジナル連載小説: 連載小説を毎日配信!
人気作家による書き下ろしを含む連載小説を毎日配信します。
(待受中の“読み放題アプリ”の「自動更新設定」で連載小説を自動的に取得することも可能)
途中入会しても「前回までのあらすじ」「始めから読む」機能があり安心です。
<初回連載作品>
小川勝己:「オーヴァー・ザ・レインボウ受胎携帯誤解他意」(推理小説)
木村公一:「プロ野球裏方列伝」(ノンフィクション)
伊島りすと:「戦争ボーイ」(推理小説)
<次回連載予定作品>
池永陽:「となりの用心棒」(文芸小説)
大槻ケンヂ:「グミ・チョコレート・パイン パイン編」(恋愛小説)
2)マイブック・コンシェルジュ:検索機能が充実、自分の読みたい本を簡単に検索可能
「感動したい」「ほのぼのしたい」「笑いたい」など『気分で探す』検索機能はもちろん、『長さで探す』『作家で探す』『占いで探す』など、自分の読みたい本を色々な方法で容易に検索できます。また、自分の読んだ本を感想文付きで登録すると、自分と近い趣味の人がピックアップされ、その人のお気に入りリストも見ることもできます。
3)立ち読みコーナー:無料で試し読みができる!
入会前の方も「立ち読み」感覚で一部のコンテンツを試し読みすることができます。立ち読み冊数に制限はありません。
また「立ち読み」以外にも、作家のインタビューなどが掲載される特集コーナーやキャンペーンコーナー、作家や本の紹介なども入会前に見ることができます。
4)グリーティングコーナー:名作Flash™アニメで送るグリーティングカード
Flash™を使用した動きのあるアニメーションで名作の雰囲気や感動をそのままに、新しい形のメッセージとしてお友達に送ることができます。
5)みんなの広場:充実の読者参加コーナー
携帯電話コンテンツならではの手軽さで読者からのメッセージを募集します。『感想文機能』『リクエストコーナー』『ファンレター機能』など、ユーザーの要望に合わせてコンテンツが日々成長していきます。
4)KADOKAWA情報局:角川書店発行の新刊紹介、読者プレゼント、季節キャンペーン情報など便利で楽しい情報が満載
角川書店の新刊発売スケジュールはもちろん、情報雑誌の見出しをチェックしたり、映画やグルメ等ピックアップしたお勧めエンタメ情報も見ることができます。
■「文庫読み放題」の便利機能
便利機能その1:専用Java™アプリ「縦読み機能」
専用Java™アプリをダウンロードすれば、『縦読み機能』で縦書き文庫のように縦読みを楽しむことができます。もちろん横書きに変更もできます。また、電波の届かないところでも作品を楽しむことができます。
便利機能その2:しおり機能
読んでいる作品にしおりを挟むことができます。途中から読みたくなってもしおりが簡単に呼び出せます。しおりは好きな場所に3つ挟むことができます。
読み出し選択はしおり以外にも、「つづきから」「最初から」「目次から」と、読みたい部分を自由に選択することができます。
便利機能その3:早送り、巻き戻し、オートページめくり機能
ページめくりもワンタッチで簡単にできます。オートページめくり機能では、両手がふさがっていても携帯電話を置いたまま、触れることなく自動でページめくりができる便利な機能です。
便利機能その4:ルビON/OFF機能
ワンタッチで簡単にルビをふることができます。
ルビ以外にも、読書アプリ初の「注釈対応」や画像表示機能も搭載し、作品そのままのイメージを壊すことなく携帯で楽しむことに成功しました。
便利機能その5:バックナンバー機能
「バックナンバー」機能があるので、もし連載途中に入会しても前回まで配信された内容を読むことができます。(作品の第1回目から読むことができる「最初から読む」機能もあります。)
■コンテンツナビゲーション
メニューリスト → TV/ラジオ/雑誌 → 雑誌 → 『文庫読み放題』
※「iモード」および「iアプリ/アイアプリ」はNTTドコモの商標または登録商標です。
※「Macromedia」「Macromedia Flash」は Macromedia, Inc. の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
※コンテンツ利用料の他にパケット通信料が別途かかります。
※記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。






