バンダイネットワークス株式会社のプレスリリース
NTTドコモ505iシリ−ズ対応コンテンツ『.hack//モバイル(ドットハックモバイル)』8月18日よりサービス開始
〜.hack//のTHE WORLDの世界が携帯のネットワークの中で再現!〜
バンダイネットワークス株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:大下聡 以下、バンダイネットワークス)は、株式会社NTTドコモの505iシリーズ向け「iモード」コンテンツとして『.hack//モバイル』(月額300円/税別)を8月18日よりサービススタートいたします。
『.hack//モバイル』は、既にTVアニメ、ゲームソフト、コミックなど様々なメディアが展開している「.hack」のキーとなるゲーム世界「The World」を、505iシリーズの機能を最大限に活かして携帯電話上に再現した“ネットワークRPG(ロールプレイングゲーム)”です。「.hack」の世界観、ストーリー性、キャラクターを活用し、既存の「.hack」ファンだけでなく、「.hack」を知らなかったユーザーの方々にも充分に楽しんでいただけるコンテンツとなっております。
ダンジョンを攻略したり、季節ごとに起こるイベントを楽しんだり、「.hack」に登場するお馴染みの動物を育てるだけでなく、携帯電話のオンライン機能を用いてユーザー同士のコミュニケーションなど、ネットワークならではの要素が盛りだくさんです。
■『.hack//モバイル』の特長
1)「.hack//モバイル」は3つのiアプリで構成
iアプリ待受画面
待ち受け機能として自分のキャラクターとして設定した3Dキャラクターを動かして楽しむことができます。またこの3Dキャラクターを待ち受け画面上で育成(訓練)し、ステータスをあげることもできます。
更に待ち受けだけでなく、アイコンを選択して各アプリで移行できるランチャー機能、メール機能、BBSなど様々な機能を持ちます。
ルートタウンアプリ
BBSやメールから取得した情報をもとに、買い物やパーティ編成など冒険の準備を行います。ルートタウンは1つだけでなく、各タウンによって商品のラインナップや探索可能なダンジョンが異なります。また、ダンジョンや他のタウンへもここから移動できます。
ダンジョンアプリ
ゲームのメイン舞台となるダンジョンを探索します。ダンジョンの最奥フロアにあるアイテム神像※1を取得することが目的となります。途中、モンスターとの戦闘があります。ダンジョンには様々な種類があり、またダンジョン1種類につき複数のMAPが用意してあるので、同じダンジョンでもいつも新鮮にプレイすることが可能です。
※1)アイテム神像:滅多に手に入らない貴重なアイテム。コレクションやギルドポイントに使用されます。
2)携帯電話のネットワーク機能を活かした「ギルドシステム」
「The World」内でプレイヤーキャラクター同士のグループ(ギルド)を形成します。ネットワークを利用し、他ユーザーと協力、あるいは競争してゲームを行うことができます。
ギルドは“ギルドマスター”とメンバーで構成されます。ギルドの最大人数は30名。ギルドマスターはメンバーの入退会に権限を持ちます※2。
ギルド参加メリット
メール数の増加: 保持できるメールアドレスが増加し、情報交換が容易になります。
アイテム共有: 取得したアイテムを共有でき、低レベルのキャラクターでも強力な武器が
入手可能です。
ギルド経験値: 他メンバーの経験値を一部共有でき、レベルアップが容易になります。
ギルド間イベント: ギルド抗争などの様々なイベントがあり、更にゲームが盛り上がります。
ギルドに参加しなくても冒険は可能です。ギルドに属さない場合は自動的にルートギルドに参加します。ただし、メールやアイテムの共有はできません。
※2)キャラクターのステータスが一定以上になるとギルドを結成できるようになります。
3)オンライン機能を利用した「パーティ編成」
他ユーザーのキャラクターに、パーティメンバーとして自分の冒険に参加してもらうネットーワクシステムです。あたかも他ユーザーと協力してプレイしているような楽しさと、自分の育てたキャラクターを他ユーザーに披露できる楽しさがあります。各プレイヤーはキャラクターのデータをサーバーにアップロードし、サーバー内の登録キャラクターリストから選択し、自分のパーティにダウンロードし、パーティを結成します。パーティを結成することにより、苦手属性による弱点を補ったり、人数増加による戦力増強を図ることができます。
4)BBS・メールを利用したゲーム展開
ギルド(ルートギルド除く)メンバー同士はメール機能を使い、アプリ上でダンジョンの攻略法やモンスター情報などのゲームの情報交換を行うことができ、コミュニケーションによるネットワークゲームならではのゲーム展開ができます。BBSではコンテンツサービス側が告知や攻略情報を定期的に書き込み、ユーザー閲覧することができます。
■「.hack」について
「.hack」は、TVアニメーション(バンダイビジュアル製作)、ゲームソフト(バンダイ)、コミック(角川書店)など様々なメディアで架空のネットワークゲーム「The World」を舞台にした世界を少しずつ異なる時間軸や視点で描く、メディアミックスによるキャラクター展開を行っている作品です。キャラクターデザインには貞本義行氏(新世紀エヴァンゲリオン)、脚本に伊藤和典氏(機動警察パトレイバー)、アニメーション監督に真下耕一氏(ノワール)という日本を代表するクリエイターが参加し、国内外市場で高い支持を得ています。ゲームソフトでは、PS2向けに「.hack」シリーズとして全4作(2002年6月「.hack//感染拡大Vol.1」、2002年9月「.hack//悪性変異Vol.2」、2002年12月「.hack//侵食汚染Vol.3」、2003年4月「.hack//絶対包囲Vol.4」)がバンダイより発売されています。ゲームソフトとDVDをワンパッケージにして販売するという業界初の試みを実施し、「.hack」の世界観自体の支持と相乗効果を発揮し、特に中高校生から高い人気を集め、日米市場でのゲームソフトの累計出荷台数が100万本を突破するヒット商品となっています。
詳細は、http://www.hack.channel.or.jp/ をご覧下さい。
■コンテンツナビゲーション
メニューリスト ⇒ ゲーム ⇒ ゲーム1 ⇒ ロールプレイング ⇒ .hack//モバイル
※「iモード」「iアプリ/アイアプリ」はNTTドコモの登録商標です。
※コンテンツ利用料の他にパケット通信料が別途かかります。
※記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
『.hack//モバイル』は、既にTVアニメ、ゲームソフト、コミックなど様々なメディアが展開している「.hack」のキーとなるゲーム世界「The World」を、505iシリーズの機能を最大限に活かして携帯電話上に再現した“ネットワークRPG(ロールプレイングゲーム)”です。「.hack」の世界観、ストーリー性、キャラクターを活用し、既存の「.hack」ファンだけでなく、「.hack」を知らなかったユーザーの方々にも充分に楽しんでいただけるコンテンツとなっております。
ダンジョンを攻略したり、季節ごとに起こるイベントを楽しんだり、「.hack」に登場するお馴染みの動物を育てるだけでなく、携帯電話のオンライン機能を用いてユーザー同士のコミュニケーションなど、ネットワークならではの要素が盛りだくさんです。
■『.hack//モバイル』の特長
1)「.hack//モバイル」は3つのiアプリで構成
iアプリ待受画面
待ち受け機能として自分のキャラクターとして設定した3Dキャラクターを動かして楽しむことができます。またこの3Dキャラクターを待ち受け画面上で育成(訓練)し、ステータスをあげることもできます。
更に待ち受けだけでなく、アイコンを選択して各アプリで移行できるランチャー機能、メール機能、BBSなど様々な機能を持ちます。
ルートタウンアプリ
BBSやメールから取得した情報をもとに、買い物やパーティ編成など冒険の準備を行います。ルートタウンは1つだけでなく、各タウンによって商品のラインナップや探索可能なダンジョンが異なります。また、ダンジョンや他のタウンへもここから移動できます。
ダンジョンアプリ
ゲームのメイン舞台となるダンジョンを探索します。ダンジョンの最奥フロアにあるアイテム神像※1を取得することが目的となります。途中、モンスターとの戦闘があります。ダンジョンには様々な種類があり、またダンジョン1種類につき複数のMAPが用意してあるので、同じダンジョンでもいつも新鮮にプレイすることが可能です。
※1)アイテム神像:滅多に手に入らない貴重なアイテム。コレクションやギルドポイントに使用されます。
2)携帯電話のネットワーク機能を活かした「ギルドシステム」
「The World」内でプレイヤーキャラクター同士のグループ(ギルド)を形成します。ネットワークを利用し、他ユーザーと協力、あるいは競争してゲームを行うことができます。
ギルドは“ギルドマスター”とメンバーで構成されます。ギルドの最大人数は30名。ギルドマスターはメンバーの入退会に権限を持ちます※2。
ギルド参加メリット
メール数の増加: 保持できるメールアドレスが増加し、情報交換が容易になります。
アイテム共有: 取得したアイテムを共有でき、低レベルのキャラクターでも強力な武器が
入手可能です。
ギルド経験値: 他メンバーの経験値を一部共有でき、レベルアップが容易になります。
ギルド間イベント: ギルド抗争などの様々なイベントがあり、更にゲームが盛り上がります。
ギルドに参加しなくても冒険は可能です。ギルドに属さない場合は自動的にルートギルドに参加します。ただし、メールやアイテムの共有はできません。
※2)キャラクターのステータスが一定以上になるとギルドを結成できるようになります。
3)オンライン機能を利用した「パーティ編成」
他ユーザーのキャラクターに、パーティメンバーとして自分の冒険に参加してもらうネットーワクシステムです。あたかも他ユーザーと協力してプレイしているような楽しさと、自分の育てたキャラクターを他ユーザーに披露できる楽しさがあります。各プレイヤーはキャラクターのデータをサーバーにアップロードし、サーバー内の登録キャラクターリストから選択し、自分のパーティにダウンロードし、パーティを結成します。パーティを結成することにより、苦手属性による弱点を補ったり、人数増加による戦力増強を図ることができます。
4)BBS・メールを利用したゲーム展開
ギルド(ルートギルド除く)メンバー同士はメール機能を使い、アプリ上でダンジョンの攻略法やモンスター情報などのゲームの情報交換を行うことができ、コミュニケーションによるネットワークゲームならではのゲーム展開ができます。BBSではコンテンツサービス側が告知や攻略情報を定期的に書き込み、ユーザー閲覧することができます。
■「.hack」について
「.hack」は、TVアニメーション(バンダイビジュアル製作)、ゲームソフト(バンダイ)、コミック(角川書店)など様々なメディアで架空のネットワークゲーム「The World」を舞台にした世界を少しずつ異なる時間軸や視点で描く、メディアミックスによるキャラクター展開を行っている作品です。キャラクターデザインには貞本義行氏(新世紀エヴァンゲリオン)、脚本に伊藤和典氏(機動警察パトレイバー)、アニメーション監督に真下耕一氏(ノワール)という日本を代表するクリエイターが参加し、国内外市場で高い支持を得ています。ゲームソフトでは、PS2向けに「.hack」シリーズとして全4作(2002年6月「.hack//感染拡大Vol.1」、2002年9月「.hack//悪性変異Vol.2」、2002年12月「.hack//侵食汚染Vol.3」、2003年4月「.hack//絶対包囲Vol.4」)がバンダイより発売されています。ゲームソフトとDVDをワンパッケージにして販売するという業界初の試みを実施し、「.hack」の世界観自体の支持と相乗効果を発揮し、特に中高校生から高い人気を集め、日米市場でのゲームソフトの累計出荷台数が100万本を突破するヒット商品となっています。
詳細は、http://www.hack.channel.or.jp/ をご覧下さい。
■コンテンツナビゲーション
メニューリスト ⇒ ゲーム ⇒ ゲーム1 ⇒ ロールプレイング ⇒ .hack//モバイル
※「iモード」「iアプリ/アイアプリ」はNTTドコモの登録商標です。
※コンテンツ利用料の他にパケット通信料が別途かかります。
※記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。






