『ゼノサーガ エピソードIII』の壮大な物語の舞台を紹介
崩れた建築物と、埃っぽい砂にまみれた惑星ミクタム。人間は一人としていないこの星に、なにが起こったのだろうか。
朽ちかけた管制塔が不気味にそそり立っている。かつてはここに多くの人が生活していたはずだが…
石像の後ろに見える大聖堂のような建築物から、この場所が宗教的な役割を担っていたことが予想できる。
大聖堂の下には地上部分とは印象の異なる部屋が。このプレートは上下に移動できるつくりのようだ。
大聖堂の下には地上部分とは印象の異なる部屋が。このプレートは上下に異動できるつくりのようだ。
大聖堂の地下部分には広大なスペースが広がっており、ただの宗教施設ではないようだ。
パイプやコードが密集している研究スペース。地上にある大聖堂とは似つかない場所だ。ここで一体何が研究されていたのだろうか?
ラビュリントスに併設された治療施設。シオンの母親もここに入院しているようだ。
15年前、旧ミルチアの市街風景。街並みや点在する施設は、ミルチアが当時発達した経済状況であったことを表している。
旧ミルチアはこのとき戦時中であったはずだが、街中に雑然とした雰囲気はない。
旧ミルチアワールドマップ。市街地のほかにも色々と訪れるところがありそうだ。ミルチア紛争の真実をその目で確かめよう。
鉱山の頂近くからは遠くにラビュリントスが見える。