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| とっつきやすく遊びやすいというコンセプトを継承しつつ、新システム「新投打システム」を採用 |
| 従来の誰もが簡単に打つことのできるシステムは継承しつつも、「駆け引き」も楽しめる投打システムを構築。特に高低差・球種の違いを再現し、「読み合い」「配球」をゲーム性に反映。 もちろん「ファミスタ」の良さであるテンポを重視し、スピード感溢れる試合が楽しめます。 |
高低差を無限に持つのではなく、3段階にわけて表現します。 具体的には、ストレートおよびチェンジアップのみに「高め(釣り球)」を付加し、フォーク・ナックル・SFFにのみ「低め(ワンバウンド)」を付加します。それ以外の変化球は、横変化のみとしました。 |
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| 松坂選手のストレート。ストレートの能力が高い選手は、球が打者の前でホップする釣り球を投げることができます。ただし、見逃すとボールです。 | フォークボールはもちろん打者の手前で下に落ちていきます。対策としては、見逃すか、球が落ちる手前で打つか。ただし、見逃すとボールです。 | こちらはふつうのストレートです。今回、ストレートでは「高め(釣り球)」も付加されています。 |
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| 斎藤選手のストレート。完全にバットがボール下を通過しているのがわかります。 | この画面写真はボールがホップする時にうまくバットに当てたことにより、ファールに逃れているものです。 |
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| 画面は開発中のものです |